JavaScript/VBScript保護ソフト「プランセスJS Encoder」更新履歴

●2017年12月12日 ver. 2.27a リリース
Firebug対策を更新しました。

●2017年6月4日 ver. 2.26b リリース
Firefox/Google Chrome/Safariの開発者ツール対策として、コンテンツウインドウへのフォーカスをチェックする機能を追加しました。

●2017年5月27日 ver. 2.26a リリース
「Microsoft Edgeの開発者ツール対策」「FirefoxのWEBインスペクター対策」を追加しました。

●2017年1月9日 ver. 2.25a リリース
一括変換機能(コマンドラインからの操作機能)をBコースの有料オプションとして追加しました。

●2016年5月23日 ver. 2.24a リリース
「前回の設定を読み込む」ボタンの仕様を変更しましたので、多くの環境で動作するようになっていると思います。

●2016年1月5日 ver. 2.23e リリース
プランセスJS Encoder(exeファイル)本体をWindows10の最新ビルド(年末のアップデート)で使用しているとクラッシュすることがあった問題を修正しました。プランセスJS Encoderで難読化したJSファイルがWindows10ブラウザでの動作で問題があるという意味ではありません。

●2015年7月17日 ver. 2.23a リリース
Firebug対策を、Firefox39に対応させました。

●2014年8月25日 ver. 2.22a リリース
「Google Chromeのデベロッパーツール対策」を大幅に強化しました。

ドメイン限定機能について、より詳細な設定が可能なようにしました。

●2014年6月24日 ver. 2.21b リリース
マイナーな変更。

●2014年3月31日 ver. 2.20a リリース
エキスパートモードのJSファイルのファイルサイズ制限を無制限にできる機能を追加しました。(エキスパートモードでの、あまり大きいファイルサイズのJSファイルの難読化は依然として非推奨です。)

・「IE11の開発者ツール対策の強化策」や「Google Chromeのデベロッパーツール対策」を追加しました。

・消費税率の変更に伴い、商品価格などを変更しました。

●2014年3月24日 ver. 2.19c リリース
エキスパートモードのJSファイルのファイルサイズ制限を100KBに上げました。

●2013年12月6日 ver. 2.19a リリース
IE11の開発者ツール対策に対応させました。

●2013年7月1日 ver. 2.18a リリース
Windows 8.1 プレビュー版に搭載のIE11プレビュー版に対応させました。

●2012年8月13日 ver. 2.17a リリース
VBScriptの暗号化処理で、「二重暗号化処理」を選択すると、うまく動作しなかった問題を修正しました。

●2012年6月21日 ver. 2.16a リリース
ファイルサイズ重視の「簡易JSエンコーダー」というメニューを追加しました。(Bコースのみ)

●2012年3月21日 ver. 2.15a リリース
IEの開発者ツール用対策をIE10(Consumer Preview版)に対応させました。

●2011年4月14日 ver. 2.14b リリース
Firebug対策のサンプルエラーページとして、Firefox 4用を追加しました。FAQを更新しました。

●2011年4月11日 ver. 2.14a リリース
HTMLソース暗号化ソフト「SHTML Professional版」からJavaScriptの保護機能のみを独立させ、さらに大幅な機能追加を行いました。

今後も、しばらくの間は、既存ユーザーのために、SHTML Professional版に「JS Encoder」は残しておきますが、SHTML Professional版の「JS Encoder」にはバージョンアップは基本的にありません。最低限のメンテナンスのみになります。


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